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| *ファンの集い@名古屋* 6月28日 名古屋ダイアモンドホール 開演PM7:00 |
MCの順番や内容、メンバーさんの言った言葉等、間違いもあると思います。
すいません、許してください〜!記憶力が・・・。感想がメインのレポになっております!
*開演前のヒトコマ* 開場が6時でありましたが、今回はわりとすぐに入れた気がしたためか(整理番号が遅めの割には)、開演まで余裕がありました。そのため、場所を確保した後、開場に設置してあるモニターを一緒にいるお友達と見て、色々お話を・・・。ちなみに「熱帯夜」「パスワード」のPVとアトランタのレコーディングの様子だと思われるビデオが流れていました。ふわは「熱帯夜」のPVを全部見たこと無かったので、嬉しかったりして・・・。レコーディングのビデオも嬉しかったです♪開演までの時間は一緒にいたお友達とわいわいお話しながらすごしました〜! ちなみにふわふわは酒井さん側のフロアー後ろの1段高くなった所で見ていたのであります。ちょっと高めのところだと見やすかったです♪ *そして開演* 開場が暗くなり・・・舞台に人影が!そうです、ゴスペラーズの登場です!1人ずつだんだん出てくるメンバーさん達!暗い中のシルエットで髪の毛の色がとても違って見えて「えっ!オレンジ!金髪?え〜!赤?赤?」って最初からかなり驚いちゃって!もう何が何だか(><)状態です、すでに。黒色が全然見えなかったんですもの!でも、照明が明るくなるとそれは単なる目の錯覚でした(^^;あはは〜! 衣装は5人ともカーキ系の服でした。微妙に色が違ったのですが、言い表せないのがふわの知識の乏しさです。すいません〜!カジュアルチックな気がしました♪ 酒井さん→カーキの長袖シャツの下に白のTシャツ、ペンダント(プレート付き)をかけていて、ベルトは銀色っぽい感じの加工がしてあり、パンツもカーキ。髪型は肩あたりまでのびていて、パーマ(ドレッド?)が弱めで塗れた感じのアレンジでした。 黒沢さん→やはりカーキのシャツに白ランニングシャツ、酒井さんと同じペダントをしていて、パンツもカーキのちょっとだぼっとしたというか挌闘家(形容が難しいですぅ)みたいなかんじ?赤茶系の帽子(ゴスマニアEXTRAでかぶっていたようなあみあみベレー)で茶髪でした。 村上さん→茶色っぽい長袖シャツ右腕&胸あたり焦げ茶ライン入り。中に白のTシャツ(酒井さんと同じ?すこし模様が入ってたような・・・)、集いPASSとプレートペンダントを首からかけてました。パンツは腿のあたりにポケットが付いてました。髪型は前とあまり変わってない感じがしたのですが、ちょっとパーマが強くなっていたかも・・・。おっきなサングラスをしてました。 安岡さん→ピッタリめのカーキの半袖ボタンシャツにパンツもスリムな感じでした。村上さん同様、集いのPASSとペンダントを首から下げてました。髪型はちょっと金髪(茶髪っぽい)で髪の毛が肩より上ぐらいの長さで、先がちょっと外はねさせてありました。 北山さん→同じくカーキの半袖ボタンシャツ(胸にポッケ付き)に茶色っぽいパンツでした。北山さんだけは首から何もさげず、シンプルな感じでした。髪型は少しくるっとなっていました。そして髭が・・・、髭ですよぉ!あ、眼鏡はしてました。 |
出てきてまず歌ったのが「ひとり」でした。最初の登場でざわめいていた会場がしんっとなり、歌だけが開場を響き渡って・・・。出てきてすぐにふっと感動しました。1曲がとても長い時間で動く事ができずに聴き入ってました。苗場で聴いた時もじ〜んとしましたが、今回もじ〜んとしました! そのあと、メンバーさん1人1人が少しずつコメントを・・・。北山さんの「普段出来ない事をやろうと思ってます。」という言葉に期待が高まります。そして、酒井さんの「それでは讃歌を歌います。」という言葉と共に「讃歌」がはじまります・・・。ライブ用に作られた「OH〜♪まるで祈るように〜」の部分が始まると、もうすでに動けなくなるふわ。村上さんのコーラスを切る仕草や酒井さんの歌に入る合図の手の振りとか、一つ一つも見ていて力強かったのですが、なんといっても酒井さんの歌の強さが印象的でした。 そして「PROMISE」。一緒に見ていたお友達がどうしても「PROMISE」が聴きたいということをずっと言っていたので、ふわも「PROMISE」が聴けて嬉しかったです。やはり黒沢さんの歌声とハーモニーがすごくキレイで・・・。強弱がとてもはっきりしていたところにぐっと来ました。そして、何といっても黒沢さんの「Just my〜♪」と伸ばす部分、すごいです、のびてます(?)。その後もGOOD!やりましたね、PROMISEリベンジ!(byJkun:THANKS!) さてさて、ここでMC!舞台上のターンテーブルとキーボードがけっこう気になっていて、村上さんの「今回のツアーで2人一緒にきているのですが、初めて一緒にツアーを回った、皆さんも名前は見たことあると思いますが、妹尾武さん。」という紹介で妹尾さんが登場。妹尾さんが登場したところで、北山さんの「普段できない事をやる!」という事で、デュエットという事を!すぅごいですねぇ〜。さすがファン集いですね!普通のライブとは違う!!デュエットとなると2人、という事で最初は誰と誰か?という時に安岡さん「じゃ、最初は僕とリーダーで。」というような事を・・・。でも本当は安岡さんと酒井さんだったりしました。安岡さん本気で間違えていたみたいです(笑)!そのため、黒沢さん、北山さんが舞台のそでにはける中、村上さんは「そんな事いったら俺はココにいるぞ。」と安岡さんの側にいたりしました。その後「じゃ、その辺りにいて。」という感じでターンテーブルわきに村上さんは立ってました(笑)。「この舞台からは3つ音しか・・・(村上さんの方を見て)あそこは雰囲気だけ出してるだけで、音は出しません!」「○○(お酒の名前を何か言ったのです)とかのグラスを傾けながらとかね。」村上さんの「大丈夫、途中で消えるから。」という言葉に、酒井さん「曲の途中でいなくなるのはこまる、何かが起こるかもしれないから。」と舞台の方を見てました。安岡さんの思わぬ間違いで楽しいやりとりが行われました! |
そんなやりとりの後、「本当に最近の曲です、本来ソロで歌っている曲ですが。」というような安岡さんの紹介で歌に入りました。イントロで・・・村上さんはそっとはけていました(それがとても絶妙なタイミングだったんですよぉ、さすがリーダーですね♪)。最初、ふわふわはわからなかったのですがお友達が教えてくれてはっと気がつきました!そうです、平井堅さんの「楽園」です!ふわ、この歌が大好きなので(好きなのに気がつかないのがダメですが)、もう感動でした。1番は安岡さんがリード、酒井さんが低音のハモリを、2番は酒井さんがリード、安岡さんが低音のハモリを・・・。後は交互にと言う感じでした。妹尾さんのキーボート、安岡さん、酒井さんの声、そして照明の緑その全てが楽園の雰囲気にすごく合っていて、聴いていて力が抜けちゃう感じでした。安岡さん、酒井さんの声のハモリが溶け込んでいるというか・・・。曲を聴き終わったあと、ただ「すごい・・・。」とつぶやくことしか出来なかったです。 そして、次のデュエットは酒井さんと北山さんです。安岡さんの「ゴスペラーズ1、低音な男(低音で)。」という紹介で北山さん登場!安岡さんはそでにはけました。 北山さんが「今までインターネットベースマンと呼ばれ、低音な男と紹介されましたが、今日は普段しない事をするということで・・・。」そうです!北山さんの高音です!どきどきです!会場もざわめきます!ちなみに「雄二さんと歌います。」と北山さんが言った時も会場はざわめきました(笑)!そのざわめきに対して「何?俺が雄二さんというのへん?普段から雄二とか雄二さんって言ってるけど・・・、なんならゆうちゃんとでも呼んだ方がいい?」とか言ったので、笑っちゃいました!ゆうちゃんって・・・。「ゆうちゃ〜ん!」と会場からも少々・・・。ゆうちゃんって呼んだら怒っちゃいますか?酒井さん? と、酒井さんの呼び方論議の後、「しかし、よく笑うな〜。今ココでじゃがいもをごろごろごろ・・・って転がしても笑うのか?」と北山さんに向かってじゃがいもごろごろジェスチャーをしながら笑いを誘う酒井さん♪ごろごろ〜(笑)! さてさて、2人がデュエットした曲はThe family standの「IT SHOULD’VE BE ME」(すいません(><)、曲名、自信がないです)でした。知らない曲でしたが、北山さんの高音、酒井さんの歌声、お2人の力強いそれでいて柔らかい歌い方にちょっとドキドキでした。かけあいがすごくよかったです。右から北山さん、左から酒井さんの声が・・・。普段なら聴く事ができない2人のデュエットで、すごく貴重な感じでした。あ・・・2spellersですね♪ |
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