このページに掲載されているすべての画像・テキストの無断掲載を禁じます。

風光る・我流キャラ設定
↑日本語の使い方が正しいのか怪しいです(汗)
明治の風光るキャラの生き様(←捏造)をご覧あれ。


富永セイ(神谷清三郎)
 明治十二年時点でおそらく31歳(剣心より1つ年上だったはず…<汗>)。
 労咳の総司を看取った後、歳を追って蝦夷(北海道)へ渡り箱館戦争に参加。
 戦線での一隊士としてではなく、看護兵として高松凌雲の下で従事する。
 敗戦後は函館に留まり、負傷兵の治療に力を尽くす。
 歳の子供を身篭っており、明治三年に双子(誠司・風香)を出産。
 明治九年、諸事情により函館から当別に越し現在に至る。
 明治での彼女を想定しているため、文中では『おセイさん』と表現しております。

 …二児の母となってからは流石に月代は剃っておりません(笑)

斎藤一(藤田五郎)
 明治十二年時点で35歳。
 今でも兄上としておセイさんに慕われていたり。
 るろ剣顔の斎藤さんか風光る顔の斎藤さんかで悩みますが、るろ剣顔をイメージ。
 …声はるろ剣声(鈴置氏)の方でお願い致します(笑)
 剣心等の元尊攘派の前ではるろ剣の性格、おセイさんや元新撰組等の面々の前では風光るの性格をイメージして執筆。
 割合としては『風光る:るろ剣=6:4』といったところ。
 るろ剣における彼の信念『悪・即・斬』は風光ると抵触する可能性があるので、文中には登場せず。

 『どっきゅん』した時の顔を想像するのが楽しいです(爆)


トップへ
トップへ
戻る
戻る


Internet Explorer6.0で表示確認済。